今日は天神祭です。

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今日は天神祭です。

 

大阪城の辺りは、浴衣姿の人たちで
華やかでした。\(^o^)/

天神祭奉納花火は、

伝統的な祭りでここだけのオリジナル花火”紅梅”を堪能
1000年以上続く日本三大祭りの一つ、
大阪府大阪市の天神祭。
毎年130万人が訪れる大イベントの最後を飾るのが天神祭奉納花火。
約100隻の大船団のかがり火と、
約5000発の花火が織りなす光景は幻想的。
例年、天神様にちなんで、梅鉢の形に開く紅梅というオリジナル花火が打ち上げられます。
ほかにも、文字の仕掛け花火などユニークな花火が多いのも、特徴です。\(^o^)/

 

私は、お花の先生のマンションから

花火を見ました。

女の子三人、楽しい花火でした。\(^o^)/

 

浴衣で、花火やっぱり良いです。

 

まだまだ、花火あるので

夏の夜に

是非、浴衣で出かけてみては

いかがですか?

 

 

そして、天神祭もそのひとつの

 

日本三大祭りとは、

なぜ

そうよぶようになったのか、

未だによくわかっていません。

祇園祭と天神祭1000年以上続くお祭りで、

神田祭・山王祭は江戸幕府発足に縁がある、

400年以上続いているお祭りです。
また、平安時代から続く100万人以上集まるお祭りは、

他に日本でどれくらいあるのでしょうか?

つまり、この三大祭りは、

 

「大規模」「歴史が長い」「文化価値が高い」

という観点から決められたようです。

 

 

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